京の茶碗蒸し・胡麻とうふのセット
価格 2,980円(税込)送料別 |
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この茶碗蒸しは、数種類の削り節と北海道産の昆布で毎日きっちりとだしをとり、味の要となる卵は放し飼いで育てた地元のものを手割りし、職人が丁寧に漉して使った逸品。温めても冷やしても美味しくお召し上がりいただけます。また胡麻とうふは、自家工場で煎った胡麻を本来の味と香りが残るよう、石臼で時間をかけて摺りつぶしてペーストにしていきます。そのなかに吉野本葛を溶かし入れて固めた、混ぜものなしの胡麻とうふです。堅すぎず柔らかすぎずの食感と、芳ばしいごまの香りが、心を和ませます。 |
薩摩鴨鍋大セット(約4〜5人前)
価格 5,900円(税込)送料別 |
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薩摩鴨は、中国の在来種を約5年かけて品種改良したもので、厚みのある肉質とコク、脂肪の美味しさに多くの料理専門家から高い評価を得ています。ほかの品種が75日程度で育て上げるのに対して、薩摩鴨は約150日をかけて、穀物中心の自家配合飼料を与え、放し飼いでじっくりと育てていきます。そのため、肉そのものに十分な旨みを蓄え、鴨肉ならではのコクを十分に堪能することができます。 |
いくらの醤油漬け
価格 4,200円(税込)送料別 |
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秋から冬にかけて獲れる道内産のいくらは、水揚げされる場所や時期によって品質に歴然とした差があります。「セコムの食」では、札幌中央市場で15年以上魚の目利きをしてきた吉崎寿彦さんの協力を得て、その年のいくらのなかでも色、つや、熟度ともにすぐれたものを仕入れてもらい、醤油のみで漬け込んだ逸品を作りました。口に運べばプチプチと弾けて豊潤ないくらの旨みがいっぱいに広がります。 |
うにとあわびの一汐漬け
価格 5,800円(税込)送料別 |
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海の幸の王様ともいうべき、うにとあわび。それも北海道南西部の寿都の浜に揚がった、獲れたての新鮮なものだけを使って、贅沢な一汐漬けに仕立てました。口に含むとむらさきうにの甘さと芳醇な香り、あわびならではのコリッとした歯ごたえやコクが渾然一体となって、至福のひとときを運んでくれます。素材以外に使っているのは塩だけ。それ以外の添加物は一切使用していませんので、素材そのものの旨みをご堪能ください。贈り物にも最適な味です。 |
熊野牛の牛丼(バラ肉)
価格 5,040円(税込)送料別 |
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年間数百頭しか市場に出回らない「熊野牛」を使った贅沢な牛丼です。熊野牛は、やわらかな赤身ととろけるような脂を特徴とする、知る人ぞ知る銘柄牛。使用する部位は、上質な脂身に富んで牛丼ならではの味を出すのに最適なバラ肉。冷凍ものではなく生肉を使用し、「セコムの食」オリジナルのたれで上品に仕上げています。熊野牛の美味しさを存分に引き立てて、最後まで楽しめるさらりとした味わいをご堪能ください。淡路島産の玉ねぎの甘みも印象的です。 |